ソフトなフィンガーサービスが基本のアジアンエステ

現在では都心部だけではなく田舎の駅周辺にもアジアンエステが非常に多くあります。
中国人や韓国人、またタイ人やフィリピン人などアジア系の女性たちが一生懸命指を使って気持ちよくさせてくれます。

 

ほとんどのアジアンエステで言えることですが、抜きはもちろんのこと、その他の楽しみの一つとして女の子のコスチュームが挙げられます。
多くのお店では白衣や専用の施術着を着用しますが、驚くことに下着やトップレスなどで施術をしてくれる嬉しいお店も出てきています。

 

女の子の可愛い指先を使って全身を刺激してくれるアジアンエステでは、口や素股などの過激なサービスは行われていません。
エステシャンの指だけで昇天を迎えることの出来るその気持ち良さはヘルスなどでは絶対に味わうことの出来ない時間となるでしょう。



ソフトなフィンガーサービスが基本のアジアンエステブログ:20181114

一昨日、別れた主人の家に久しぶりに行きました。
とは言っても、元主人に会うためではなく、
まだ残っていた荷物を取りに行っただけですが…

家を出る準備を始めたのが、1996年の終わりごろ。
家を出たのが、97年の春。

1年半くらいの時間がおいらには必要で…
つまり、元主人からの連絡を実は待ちながら、
業を煮やし離婚の調停を始めたのが、98年8月。
あれよあれよ…と離婚が決定したのが、その年の12月16日。

家を出ようとしてから、丸2年もあったのに、
そしてそれからも10年以上の時間が経っているのに、
まだ置いているものがありました。

それは、結婚前においらが集めていたレコードや書籍、
そして、元主人が結婚してから買ってくれた何着かの洋服やバッグ、
母が持たせてくれたお雛様、おいらの子供時代のアルバム…など。

いずれにせよ、
そんな全てを精算しなければいけないことが、
いつかは来るわけで…

とは言うものの、
捨ててくれているとずっと思っていたのもあるんですが、
今回、元主人の事情で、
共に住んでいたマンションを引き払うことになったのです。

なので、残っている荷物をこの手でばっさりと…と、
ムスコを伴い、家を留守にしてもらって荷物を取りにいきました。
取りに行くというより、完全撤収という感じ。

でも
色んなところを見るのが嫌で、
元主人にお願いしても、
なかなかしてもらえなかったことには事情もあるし、
それ以上に苦しかったのは、向き合ってもらえなかったこと…

ドアを開けたら、
そんな感情が一気に胸に飛び込んできたようで、
おいらは涙が止まらなくなってしまいました。

一緒に来ていたムスコは、見ないふりしてくれたけど…